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I/O DATAのUSB-RGBシリーズ がWindows10で再び動かなくなってしまった方に

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暫定的対応として

暫定対応になりますが、I/O DATAのドライバが更新されるまでは、上のURLにある(リンク先のサポートページ)DisplayLinkのメインの「DisplayLink USB Graphics Software for Windows*」の最新ドライバを利用してください。(Windows10に対応しているものがあります)ダウンロード後はインストーラー自体は日本語なので、大丈夫です。

DisplayLinkのは、Windows 10上で(またはそれ以降)v7.9ソフトウェアを推奨しています。 Windowsの10用の最新リリースは以下からダウンロードできます。

という囲みがありますが、つまりはVer.7.9以降なら動くのでしょう。下のほうの Windows10以降に対応している、いちばん上のやつをDLしてください。

 

↓こちらは直接関係ないですがUSB Type-c対応のもの。

I-O DATA グラフィックアダプター USB Type-C対応/RGB端子搭載モデル US3C-DA/RGB

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この記事を書いた人

主に旅行、地域情報関係のブログ等を多数運営するFLIPFRILL所属。

コメント

コメント一覧 (3件)

  • 助かったです~
    ほんとI/0 DATAも真剣にサポートしてほしいですね

  • ページが更新されてWindowsを選ぶとベータ版が一番上に表示されるようになりましたね。安定版の一番上のやつ(2番目)を推奨しておきます。

  • 助かりました。
    Windows10 Insider Preview
    Build 14372.rs1_release.160620-2342に更新したら、シグナルはディスプレイに受信できていましたが、表示できなくなりました。
    本Webページの通り実行しましたら、再び動作するようになりました。
    ありがとうございました。

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